CVSROOT:        /web/www
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Changes by:     NIIBE Yutaka <gniibe>   12/02/17 04:57:10

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        gnu/po         : linux-and-gnu.ja.po 
        philosophy/po  : pragmatic.ja.po 

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        Update Japanese Translations for GNUN errors

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Patches:
Index: gnu/po/linux-and-gnu.ja.po
===================================================================
RCS file: /web/www/www/gnu/po/linux-and-gnu.ja.po,v
retrieving revision 1.1
retrieving revision 1.2
diff -u -b -r1.1 -r1.2
--- gnu/po/linux-and-gnu.ja.po  17 Feb 2012 00:15:58 -0000      1.1
+++ gnu/po/linux-and-gnu.ja.po  17 Feb 2012 04:56:41 -0000      1.2
@@ -80,10 +80,10 @@
 "href=\"/gnu/gnu-history.html\">GNU Project</a>."
 msgstr ""
 "多くのコンピュータ利用者は、毎日<a "
-"href="/philosophy/categories.html#TheGNUsystem">GNUシステム"
+"href=\"/philosophy/categories.html#TheGNUsystem\">GNUシステム"
 
"</a>の変更版を使っていますが、気がついていません。ひょんなことから"
 
"今日広く使われているGNUの版は、&ldquo;Linux&rdquo;としばしば呼ばれ、"
-"多くの利用者は、それが基本的には<a 
href="/gnu/gnu-history.html">GNU"
+"多くの利用者は、それが基本的には<a 
href=\"/gnu/gnu-history.html\">GNU"
 "プロジェクト</a>で開発されたGNUシステムであることを"
 "<a href=\"/gnu/gnu-users-never-heard-of-gnu.html\">知りません</a>。"
 
@@ -153,12 +153,12 @@
 msgstr ""
 
"かれらが見つけたのは偶然の産物ではありません。それはまだ完全ではないGNUシステムだったのです。"
 
"追加することで完全なシステムを構成するのに十分なだけの"
-"<a href="/philosophy/free-sw.html">自由ソフトウェア</a>"
+"<a href=\"/philosophy/free-sw.html\">自由ソフトウェア</a>"
 
"が入手可能だったのは、GNUプロジェクトが1984年以来、そうした完全な"
-"システムを作るべく作業してきたからでした。<a 
href="/gnu/manifesto.html">GNU宣言</a>"
+"システムを作るべく作業してきたからでした。<a 
href=\"/gnu/manifesto.html\">GNU宣言</a>"
 
"によって、GNUと呼ばれる自由のUnixライクなシステムを開発するという"
 "目標が打ち出されました。また、GNUプロジェクトの"
-"<a href="/gnu/initial-announcement.html">最初の声明</a>において、"
+"<a href=\"/gnu/initial-announcement.html\">最初の声明</a>において、"
 "GNUシステムの原案の一部が概説されています。"
 "Linuxが開始されるまでに、GNUはほぼ完成していたのです。"
 
@@ -195,7 +195,7 @@
 
"しわたしたちがこのようなやり方でGNUプロジェクトの貢献を"
 "測ろうとすると、どういう結論に至るでしょうか。"
 "あるCD-ROM販売業者によると、かれらの&ldquo;Linux 
ディストリビューション&rdquo;"
-"中では<a 
href="/philosophy/categories.html#GNUsoftware">GNUソフトウェア</a>"
+"中では<a 
href=\"/philosophy/categories.html#GNUsoftware\">GNUソフトウェア</a>"
 
"が全ソースコードの約28%という、単一の寄与としては最大で、"
 
"またその中には、それ無しではシステムが成立しえない本質的かつ重要な"
 "コンポーネントが含まれていました。Linux自体は"
@@ -217,7 +217,7 @@
 
"GNUプロジェクトはなにか特定のソフトウェアパッケージを開発する"
 
"プロジェクトではありませんでしたし、今もそうではありません。"
 
"わたしたちはCコンパイラを開発しましたが、GNUプロジェクトは、"
-"<a href="/software/gcc/">Cコンパイラの開発</a>"
+"<a href=\"/software/gcc/\">Cコンパイラの開発</a>"
 
"をするプロジェクトではありませんでした。わたしたちはテキストエディタを開発しましたが、"
 
"GNUプロジェクトはテキストエディタを開発するプロジェクトではなかったのです。"
 
"GNUプロジェクトは、<em>完全な自由のUnixライクなシステム</em>:
 GNU"
@@ -264,7 +264,7 @@
 "for people to use in general."
 msgstr ""
 
"90年代はじめまでに、わたしたちはカーネルを以外のシステム全体を組み立てていました。"
-"また、Machの上で動く<a href="/software/hurd/hurd.html">GNU Hurd</a>"
+"また、Machの上で動く<a href=\"/software/hurd/hurd.html\">GNU Hurd</a>"
 
"というカーネルをわたしたちは開始していました。このカーネルの"
 "開発の困難さは予想をはるかに超えるものでした。<a "
 "href=\"/software/hurd/hurd/documentation/hurd-and-linux.html\">2001年に"
@@ -339,7 +339,7 @@
 
"今日、たくさんのGNU/Linuxシステムの異なる変種(「ディストロ」としばしば呼ばれます)があります。"
 
"そのほとんどが不自由なソフトウェアを含みます。&mdash;開発者はGNUの理念ではなく、むしろ"
 "Linuxに関連した理念にしたがっています。しかし、<a "
-"href=\"/distros/\">完全に自由なGNU/Linuxディストロ</a>"もあるのです。"
+"href=\"/distros/\">完全に自由なGNU/Linuxディストロ</a>もあるのです。"
 "FSFは、こういったディストリビューションのうちの二つ 
<a "
 "href=\"http://ututo.org\";>Ututo</a>と<a "
 
"href=\"http://gnewsense.org/\";>gNewSense</a>にコンピュータ設備を提供しています。"
@@ -501,7 +501,7 @@
 "GNU 
Cライブラリは、BSDカーネルのいくつかの版に移植されました。"
 
"これにより、GNUシステムをBSDのカーネルと組み合わせることが簡単になりました。"
 
"GNU/Linuxのように、まさにこれらはGNUの変種です。ですから、たとえば、"
-"システムのカーネルに応じて、GNU/kFreeBSDやGNU/kNetBSDのように呼ばれます。
+"システムのカーネルに応じて、GNU/kFreeBSDやGNU/kNetBSDのように呼ばれます。"
 
"ふつうの典型的なデスクトップ利用者がGNU/LinuxとGNU/*BSDを区別することは"
 "ほとんどできないでしょう。"
 

Index: philosophy/po/pragmatic.ja.po
===================================================================
RCS file: /web/www/www/philosophy/po/pragmatic.ja.po,v
retrieving revision 1.1
retrieving revision 1.2
diff -u -b -r1.1 -r1.2
--- philosophy/po/pragmatic.ja.po       17 Feb 2012 00:16:05 -0000      1.1
+++ philosophy/po/pragmatic.ja.po       17 Feb 2012 04:56:55 -0000      1.2
@@ -73,7 +73,7 @@
 "copyright to give other cooperators an advantage of their own: they can use "
 "our code."
 msgstr ""
-"これが、GNU一般公衆ライセンスが現在のかたち、すなわち<a
 href="/copyleft">コピーレフト</a>"
+"これが、GNU一般公衆ライセンスが現在のかたち、すなわち<a
 href=\"/copyleft\">コピーレフト</a>"
 
"を主張するように書かれている基本的な理由です。GPLで保護されたプログラ"
 
"ムに追加されたコードは、たとえそれが別のファイルに納められたとしても、"
 
"全て自由ソフトウェアでなければなりません。わたしは、他の人も自分の書いた"
@@ -307,8 +307,8 @@
 
"ウェアの組織を通して行われる場合には。Xコンソーシアム(とのその後継者で"
 "あるOpen 
Group)が良い例です。プロプライエタリなソフトウェアを作る企業によって資"
 
"金提供されたこの団体は、プログラマたちに対し10年間に渡って、コピーレフ"
-"トを使わないよう熱心に説得し続けてきました。Open 
Groupが<a"
-"href="/philosophy/x.html">X11R6.4を自由ではないソフトウェア</a>としようとしたとき、"
+"トを使わないよう熱心に説得し続けてきました。Open 
Groupが<a "
+"href=\"/philosophy/x.html\">X11R6.4を自由ではないソフトウェア</a>としようとしたとき、"
 
"圧力に抵抗したわたしたちは、屈しなかったことをうれしく思っています。"
 
 #. type: Content of: <p>

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